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カテゴリ:レンボンガンひとりっぷ( 6 )

ワカ・ヌサ・レンボンガンの朝食~バリへ


さて、お楽しみ♪の朝食でっす。
部屋からトボトボ歩いてレストラン?のある方へ・・・

夜と同じテーブルセッティング。そのままやんけ。

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夜もね、こんな感じだったの。


見えていたのはこんな景色・・・。
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景色はリゾートっぽいでしょ?



で、朝食は相変わらずひとりで(もっちろんですけど・・・)


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バナナクレープ。ジュースはミックスをオーダー。それと朝は欠かせないコピ!
ちょびっとさみしいメニューでした。^^;


その後、少しだけ賑やかになったビーチを眺め、

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大好きな聖なるアグン山を見ては、早くバリに帰りたい!とそればかり・・・。


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このカップル(よく見えない?)が一緒にボートに乗ってやってきた白人のご夫婦。
もう自分の親と同じくらいの年齢のカップルだったけど、すごく仲良くて羨ましい~。

夕飯を先に食べ終わって帰るときに、
「明日の朝10時に、ボートに乗って沖にスノーケリングに連れて行ってくれるっていう無料サービスがあるんだよ」とゆっくりと丁寧に英語でインフォメしてくれました。
「きっとスタッフは君には話してないでしょ?」って。。。
ご丁寧にありがとうございました。
知り合いもいないので、誰とも話さない時間が長かったんだけど、
こういう会話はさりげなくてうれしい。気にかけてくれてたのね~。
女性一人でこんなところに来るなんて、あんまりないもんね。^^;



チェックアウトの時間が12時だというので、一度部屋に戻ってパッキング。
そしてボートが出る時間まで、また本を読みながら暇つぶしぃー!
することがない・・・。

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お隣のホテル(この旗の向こう側)の宿泊客が、
次から次へとバナナボートに乗って出発して行くのを見てました。
日本人らしき女性3人組の姿も・・・。


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思い思いにマリンスポーツを楽しむ人たち。
泳げないし、水着もないし。。。
もうすぐ帰るし、早く帰りたいから羨ましくはなったけどネ!!



2:20にボート出発!
今度はひとりぼっちでクルージング用の大きな船へ向かいます。

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この黄色いのは違うクルージングボート。



帰りはもう慣れたもんで、まずシートの確保をしてからフリードリンクをもらいに。

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行きとは反対側の1番前の席をキープ。3人分くらいのシートを独り占め!

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コーヒー・紅茶・牛乳・クッキー数種類がありました。
実はこのクッキー美味しかったんだ。
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いつ出発するのかわからず、コーヒーを飲みながらのんびり海を眺めて・・・。
デッキにも出てみました。
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風が心地良く、マリンスポーツを楽しむ人たちはいっぱい。
乾季はマリンスポーツには最適だね!

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ツブツブ見えるのは、波待ちをしてるサーファーたち。
あんまりいい波はないみたい・・・。

結局3時に出発して4時少し過ぎにはベノアに着いたんだけど、またもやひどい船酔い。^^;
行きとは違ってしっかり睡眠もとったし、お酒も飲んでいないから二日酔いもないのに。
もしかしたら船には弱いのかな、私??



ということで、七夕の夜を過ごすワカ・ヌサ・リゾート・レンボンガンへの1泊ひとりっぷは、
とっても残念な結果に終わりました。
コストパフォーマンス悪過ぎぃー!^^;

バリ周遊の旅と、このレンボンガンの旅で4つのホテルに泊まりましたが、
やっぱりミンピ・リゾート・ムンジャンガンはダントツ❤トップ。

レンボンガンに行かれる方は、ココじゃないお宿をお探しになられることをおススメします。^^

by bali-no-sora | 2008-09-07 17:14 | レンボンガンひとりっぷ

ワカ・ヌサ・レンボンガンの朝


早朝から大騒ぎ!の巻・・・

あまりにもバイクの音と話し声がうるさくて、朝方は早くから目が覚めた。
この敷地の裏に何かあるらしいと、7時を過ぎてから小さなドアの閂(かんぬき)を開け裏手に出てみると、そこには小道が。

どうやらビーチへと続いているらしく、
地元の人たちが慌ただしくバイクで行き過ぎる。

カメラ片手にボケボケ歩くと、すぐにビーチに到着!
なんとみなさん、出勤用のボートへと急いでいたのね。

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まだ7時ちょい過ぎだけど、すでにわんさか乗り込んでいらっしゃいます。
バリへ行くんでしょうね・・・。


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やっと陽が当たり始めたけど、昨日の賑やかなリゾートっぽい感じから一転、
なんとなく寂れた景色に見えた朝のレンボンガンのビーチ。
これが本当の飾らない景色なんでしょうね・・・。


数分過ぎただけで、出勤用のボートはこんなことになってました。

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そりゃあ乗り遅れたら大変だからね。大騒ぎの朝の出勤風景はどこでも変わらない。


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ホテルの裏の道を、何十台ものバイクが早朝から行き来する理由はコレでした!
この写真、右手の壁の奥に部屋があります。
うるさいわけだよね~、仕方ないんだけどさっ。
このホテルでリゾートっぽさを感じられない理由がここにも。



最初、部屋に着いてすぐあちこち写真を撮ったり、チェックしてたときに見たこの部屋のゲストブックみたいなもの。
この中に書かれていた意味が、やっとわかった。
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それにしても、このポールさんってそうとう怒ってる?
私もまったく同意見ですけど・・・。^^

七夕の夜に素敵な思い出!ちょびっと豪華なホテルでひとりでのんびり・・・。
妄想だけで終わりましたね、残念ながら。


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さてさて、朝の短い散歩は終わり!マンディしてから朝食でっす。
そしたら本島(バリ)へ帰れるぞ~。

この時と言わず、この島に着いて1時間くらい経ったときにすでに思ってました。
「早くバリに帰りたい」と・・・。

乾季の影響もあると思うけど、なんだかお花が少なくて色がないように感じた。
大地も人も乾いてるような?
なんとなく合わない、歓迎されていない、わたしにとってはそんな落ち着かない印象の
レンボンガン。。。

by bali-no-sora | 2008-09-06 13:30 | レンボンガンひとりっぷ

ワカ・ヌサ・レンボンガンのサンセット


やっと続きです。

湯量たっぷりのシャワーでマンディしたあとは、ビーチへ。

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                       鳥と犬のコラボ?




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ちょっと東の方へ行かないと海に沈む太陽が見えないので、移動です。
この丸の辺りにあったのが、ルンブンタイプのコテージ。
                      ↓     ↓

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なんていうホテルなのかな?シービューの見事なロケーションが楽しめそう!
ワカ・ヌサの隣りの隣りくらいだったような・・・。



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ほらほら、まだサンセット前なのに夕日が見えないでしょ?



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                    撮ってほしかったのかな?







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この写真の時間が18:09。あとちょっとで沈むところだけど、残念ながら雲が・・・。



一度部屋に戻って、アウタン(虫除けローション)を塗りまくってからレストランへ。
と言っても、星空の下、小さなテーブルに1つずつキャンドルが置かれただけ。

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熱が消えた砂は裸足の足には心地いい!^^

それにしても真っ暗に近く、一人ぼっちで食べるのは淋しかったな~。話す人いないから。
写真も撮れないほど暗いし・・・。

ドリンクだけ選んで!と言われ、ジントニックを選んだら、これはしっかりお勘定についてた。
食べ物だけクルーズランチ代わりに出してくれたのね?!
チッ。ドリンクもサービスなのかと思ってお高めのものを頼んじゃった。アチャ~。^^;
1杯で50000rp以上しましたヨ!さすがですね。美味しくなかったけど・・・。

食事はそこそこでした。
最後のデザートはブラックライスプディングだったけど、これはイマイチ。
お腹もいっぱいだし残しちゃった。ゴメンナサイ。。。


例の天蓋付ベッド。
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天蓋とベッドの間に隙間ができて、これじゃ虫除けにならないじゃん!というものでした。

しかも、私が泊まったNO.10の部屋はどうやら一番うるさい部屋だったようです。

翌日その理由が分かるんですけどネ・・・。^^;

by bali-no-sora | 2008-09-02 23:26 | レンボンガンひとりっぷ

ワカ・ヌサ・レンボンガンを散策 


≪お知らせ≫
夏休みも終わり?と思うような涼しい日が続くので、スキン変更しました。
映画 『My Blueberry Nights』 にちなんでブルーベリーケーキで・・・

ちなみに私はブルーベリーケーキはきらいです。
ただ、映画のほうは好きです❤




さてさて、読書にも飽きたので敷地内散策へ。
部屋の周囲には、同じとんがり帽子の家が5つくらいあったかな?
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でも、サザエさんのエンディングみたいに4人家族が入って行ったところを目撃し、
あの家の構造はうちと違うのかな?とも思ったけど、深く詮索せず・・・。
大きさは同じなんだけど、高校生くらいの娘っ子が2人いる家族だったのよネ。

まっ、いっか。

ここはヒッソリしてて、乾季のせいか緑も元気のない様子・・・。

とんがり帽子の集落から、レストランやプールのある敷地へ行くと少し賑やか。

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プールの周りにはニョキニョキ椰子の木が生えてて、よ~く見るとプールの向こうは海!
見えるかな?青くなってる部分が海っす。^^


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目の前が海だから、プールで泳いでる人はさすがにいなかった。。。



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プールのすぐ近くにはこんな入り口があって、ここからは黄色い丸の中に書いてある通り
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                        中に入れず・・・。

一緒にボートに乗ってきたおじちゃんとおばちゃんはココに消えていったのよね。
リッチで豪華なお部屋なのかな??





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とにかくホテルの敷地の前はすぐビーチだし、海だし。ロケーションは最高です。
このアーチをくぐって入って来ました。



ここから海を見てみると、
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正面にかすかに見えるお山の姿、これはもしやアグン山??
方角的にはアグン山なんですけどね。これを見てずっと癒されてました・・・。


右も左も、海&海!
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                    そして昼下がりのBEER。
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結局クルーズランチはどうしたかというと、スタッフもなんのこっちゃよくわからなかったみたい。片言のインドネシア語で喋る日本人と英語でまくしたてるスタッフ。
クルーズ用のボートからは10:30くらいには降ろされてたから、ランチ食べてる暇ないし!
PARTENZAさん から送られてきたバウチャーに書いてある文字が英語で、それをもう支払ったんだ!と説明したら、どうにか理解したようで・・・。

じゃあランチに食べるか、ディナーにするかどっちか選べと言われ、じゃあ夜で!!
と言って、夜のご飯を確保。^^

それまでは、また部屋に戻ってマンディでもしてひと休み~。

と思ったら、
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           コレ何?ウェルカムフルーツ?ただのサービス?
よくわかんないけどくれたから、いっただきました。若干かわいてたけど、気にしない!^^


☆次回はレンボンガンから見た、初めてのサンセットを・・・。 

by bali-no-sora | 2008-08-29 00:20 | レンボンガンひとりっぷ

ワカ・ヌサ・レンボンガン LANAIのお部屋へ


着いてすぐにウェルカムドリンクをいただきマッスル。

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気持ち悪さはスッカリすっ飛んでたのだけど、なぜかイマイチ美味しくなかった。
このミックスジュース・・・


まだ11時前だけど、お部屋へ!
なんだかどんどん奥の方へ。行き止まりのような奥の方・・・。
そんなに敷地が広いわけではないけど、なんだかサミシク感じるところね~。

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              おもちゃみたいな家登場!なんだこれ??
       麦藁帽子のような屋根に、まあるい外壁。本当におもちゃのよう。
ボートから降りたときに濡れ、砂が付いた足を甕に入った水で流してから部屋へ。


上の写真の黄色の丸の部分、拡大写真がこちら。

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貝殻が1個落っこちてなくなってるけど、NO.10の部屋「チュンパカ」ルームです。
この辺はなかなか考えてるね!



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部屋入り口の右側にあったテーブルとイス。まったく使いませんでした・・・。



そして、外観写真をよ~くみてもわかるとおり、真ん中にドッカ~ンと鎮座するベッド。

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部屋が狭いから仕方ないんでしょうけど、いきなりのベッドって・・・どう?



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入り口から向かって左手にはソファー。



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右側にはエアコン。この位置からさらに天井方向に視線をあげると、



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           とんがり帽子の内側です。う~ん見事な竹細工!!



エアコンの下の麻布のようなもので覆われている棚の右側が、
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左側には
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この冷蔵庫かなり古そうだけど、ちゃんといい仕事してました。さすがSANYO。


そしてベッドの真裏にあるのがシャワースペース。ぐるっとまわり込む感じで・・・

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湯量は問題ナシ!しっかりお湯が出ました。ただ、日中でも暗いのが難点かな?
この写真を見ても、まあるいお部屋だってことがわかりますよね。


このまあるいのがおかしな感じだったのか、実はまったく落ち着かない部屋でした。
気分的にリラックスできないというか、くつろげないというか・・・。
構造の問題なのか、土地などが出している「気」の影響か、レイアウトのせいなのか、
理由はわからなかったけど。^^;


ひとまずこんな景色をベッドの上から眺めながら、寝転んで読書タイムでっす。

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今回のこの1泊2日旅は何にもすることないので~。
落ち着かない気分のまま、『フライング・ハイ』を読んでました。



ワカ・ヌサレポート、次回は敷地内散策でっす!

by bali-no-sora | 2008-08-27 23:58 | レンボンガンひとりっぷ

バリからレンボンガンへ


バリ周遊3泊4日旅から戻った翌日、今度はレンボンガンへの旅に出発。

7月15日から夏季料金(ハイシーズン料金)になるホテルが多かったのと、
ちょうど七夕の夜だったから、記念になるかな~と思って、
ちょっと慌ただしかったけど立て続けに予定を入れました。^^;


知らないところにひとりで行くときに必ずホテルの予約でお世話になるのが、
Partenzaさん。(ロンボクひとりっぷもこちらで予約しました)
今回はこちらのページにあるワカ・ヌサを選びました。
バリのホテルからの送迎が付けられるというので、足の確保が楽チンと思って!
・・・しにても高いなぁ~。



前日、久々のレンタカー屋で1時まで飲んでしまい、
さらにそのあと美味しい美味しいチェケルを食べに行ったので、寝たのは2時過ぎ。

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それでも、朝のピックアップ時間(7:45)には準備を整え、
ちゃんと5分前にはレセプションで待機。

しっかし来ない!

8:30近くなってやっとミニバスが来たと思ったら、白人さんがいっぱい。^^;

私がラストの客のようで(助手席でラッキー)、そこからベノア港へはノンストップ。
15分強で着いてしまい、だったら最初から8:30ピックアップでええじゃないか!
と思いながらバスを降りる。
なんせ眠かったから・・・


                     初めてのベノア港。
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ここで乗船予定者リストへのチェックをしてもらい、船のバウチャーをもらう。


そしたらもう乗船でございます。
その前に。。。必ずここで写真を撮らされておりました。
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観光地によくある、写真が飾ってあって500円とか1000円とかで記念に買うっていう、
アレです。

もっちろん、私も一人でアホみたいに撮りましたヨ。
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半ば無理やり撮らされたので、逆に思いっきりのスマイル!
(もちろん買ったものですよ、コレ。ひとり旅の記念にね!30000rpだったかな?)



さっそく乗り込むと、コーヒー・紅茶・ジュース類にお菓子、果物などフリーでした。
でも、システムがわかりきってなくて、とりあえず席を探すことに・・・。


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こんな優雅な席だったので、独り身にはつらいですぅー。
あちこちキョロキョロ見回し空いている席を探し、白人さんのパパと息子がいたところにお邪魔しました。

ほどなくして、ほぼ予定通りの9:00出港。
しばらくはどっちに進んでるのかわからないくらいのんびりとしてたけど、
そこからバリの景色が遠くなってからの1時間は、地獄のような気持ち悪さとの闘い!

波が高かったわけじゃないんだろうけど、高速ボートだからバンバン上下に揺れて、
内臓まで上下に動く感じがして、うげげげげ~。^^;

「早くおろしてくれ~」ってな気分でのクルーズでした。
なんかBGMはガンガン流れてて楽しそうな気分満載だったんだけどね。。。
たぶん顔は真っ青だったはず。
吐こうにも吐けず、ただただ「気持ち悪ぅ~。まだかいな」と思うばかり。

昨日飲み過ぎたり、睡眠不足だったりしたせい??などと考えていると、
キレイな景色が見えてきてスピードもダウン。


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注意:ボート走行中はデッキには出られません。(これは停泊中の画像です)


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やっと着いたの?でもここに泊まっちゃって、どうするのさ?
とボケボケしてたら「ホテルに行くやつぁ~いね~がぁ~」みたいな声が聞こえ、
「あっ。おいらっす!」と乗り込んだ船の後方へ行くと、そこから小型のボートに乗り換えるよう言われた。

おう、そういうことね。
「ワカ・ヌサはこのボートだよ」と言われ、白人のおじちゃんおばちゃん夫婦と一緒に乗り込む。
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他の人たちはこのままこの辺りでマリンスポーツを楽しんで、夕方帰るわけね。

でも待てよ。クルーズランチっていつ食べられるんだ?
と思っていると、あっという間に着いちゃった。5分もかからず・・・。
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ボートから降りるときには波が引いた時をねらってネ!

着いた、着いた!と思ったら、スッカリ気持ち悪いのなんてなくなってた。^^
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        ワカ・ヌサ・リゾート。さて、どんなお宿なんでしょうね??

by bali-no-sora | 2008-08-26 14:30 | レンボンガンひとりっぷ